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- この掲示板の件 - 西村雅興 [2018年7月4日(水)]
Re:この掲示板の件 - 池内 侑 [2018年7月9日(月)]
神面→神妙剣、無想剣 - 西村雅興 [2018年7月26日(木)]
Re:神面→神妙剣、無想剣 - 池内 侑 [2018年7月27日(金)]
剣道形について - 西村雅興 [2018年8月10日(金)]
Re:剣道形について - 池内 侑 [2018年8月31日(金)]
Re[2]:剣道形について - 西村雅興 [2018年9月4日(火)]
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Re[5]:この掲示板の件 - 西村雅興 [2019年8月20日(火)]



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この掲示板の件
西村雅興
2018年7月4日(水)
暫くこのサイトは残します!

新HP剣道のブログは一方通行でうが,ご容赦下さい。

http://nishimura-m.com/     これが新しいサイトです。

西村雅興
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Re:この掲示板の件
池内 侑
2018年7月9日(月)
はじめまして、小生、数ヶ月前に先生のこのサイトを知り時々読ませてもらってました。佐賀県在住者の池内 侑と申します。以前より主な箇所だけ抜粋してコピーさせて戴いておりましたが、この度閉鎖されるとのことなので、全てを数日間掛けてコピーさせて戴きやっと終わって、現在ゆっくり読ませて戴いてるところです。整理後は900ページ近くなりました。ある大先生(もう今は亡くなられてますが)から『神面を打てる様な稽古をして下さい。自分も出来る様になったので、皆さんもきっと打てる様になれます』とご指導を受けました。『神面』がどういうものか分からなかったので、後日お尋ねすると『身体が思わず面を打ってた、そういう面です』とご指導が有りました。昔の先生方からそういったことはよく聞いていましたが、その面が『神面』とは初めて聞いた言葉で、神の面ということなので、『最高の面』ということだと思います。小生は未だかって体験出来ておりません。先生に於かれてはこの『神面』を、お仕事、実生活と言いますか生き様を通して、体現されてあるのがよく解かります。まだ全て読み終えておりませんが、じっくり熟読して小生も先生の世界に少しでも入り込んで行けたらと感じてます。また十年ぐらい前より「クマのつぶやき」にも触れさせて戴き、これも略全てコピーさせてもらって、現在も時々読ませてもらってます。朝岡先生も素晴らしい先生ですね。殆どが外国での修業をされてるのに、日本国内で剣道界に身を置く先生方以上に、本質的な剣道を求めてある先生で、私共は頭が下がります。その朝岡先生と西村先生が、旧知の間柄と知り又々驚愕してます。先生にこのサイトで触れさせて戴き楽しみにしてましたら、間もなくサイト閉鎖ということなので、凄く残念に思ってます。突然の投稿お許しください。
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神面→神妙剣、無想剣
西村雅興
2018年7月26日(木)
どう書こうかなと悩んでいた時,
ログ検索で「神妙剣」を調べました。

西村が貴方に伝えたい事は100%書き込んであります。

剣道は無になり体の奥底にある「真我」もう一つの叡智を持つ自分へ出会う旅路の様な気がします。
もう一つの自分に出会った時,
至福の境地になります。

西村が一般の剣道の先生と違う所は,禅的言葉,究極の秘伝等を分りやすく例を挙げて説明出来る能力があることです。

 池由先生   ロゴ検索で十分読まれたら,理解のレベルを書き込んで下さい。

西村
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Re:神面→神妙剣、無想剣
池内 侑
2018年7月27日(金)
西村先生


先日の突然の投稿にご回答戴き、有難うございます。
神妙剣のことを触れられてある『無刀の位を考える』のところを、読ませて戴きました。

>【剣道は無になり体の奥底にある「真我」もう一つの叡智を持つ自分へ
>出会う旅路の様な気がします。】

凄く高い、高い境地での剣道だと感じ入り、先生の壮大な剣道観のレベルには、
到底、行き着けそうにありません。敬服です。
なかなかその境地で剣道、稽古が出来ませんが、そこに尽きる様な気がします。
お相手に命を預けて間合いに入って“どうしますか?”と問うて、
動く処を打て、と言われますが、自分の方が先に動いてしまっている在り様です。
防具を着けているのだから命までは取られない、とは言え打たれたくないの気持ちが、
先に動いてしまいます。
無になり、叡智を持つ自分に出会う旅路・・・う〜ん、解るような、解らないような、
考えれば考える程、難しいです。

>『人間は、人間を作った天地自然と合一化した時に、
>一つの不思議を顕現し得る力を持ている・・・』いわゆる神妙剣の極意なのだ。
>この状態に意識が変成したとき、信じられない動きが出来るのだ。

天地自然と合一化した時に、までは届かないかも知れませんが、
お相手と一体化した時に、での“面”の稽古をやろうとはしております。
自分から間合いに、切られに入って(身を捨てて)、後はお相手に従って打つ(勝つ)
天地自然と合一化出来た時に、無意識の信じられないほどの技が出る。
これが先生が仰る 神面 = 神妙剣なのですね。
この程度の理解しか出来ておりません、良ろしいでしょうか。

子供と剣道形について、お教え戴けないでしょうか。
私の子供は剣道をやってくれてませんが、孫が2人やってくれてます。
現在、高校生と中学生の女の子です。2人には小学生の頃剣道形小太刀まで教えてます。
子供に剣道形等必要ない、と仰る先生方もいらっしゃいますが、
小太刀まで教えてるのは、右手首、右手の掌の遣い方を覚えられると、
どこかの書物で読んだことがあるのと、又小刀とナイフの立ち合い方で、
先生が書いてある「相手の懐に入る、」を体得させることが出来るのではないか、
と思ってやらせてました。子供に剣道形まで教えてるところは、
周りを見ても余りありません。そこまでは必要ない、と仰る先生方も多いです。
西村先生の小刀とナイフの立ち合いのことを読ませてもらい、
小太刀までやらせてることは良いことかな、と一人合点しましたが如何でしょうか?
併せて、ご指導戴ければ有難いです。申し訳けございません。
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剣道形について
西村雅興
2018年8月10日(金)
【ログ検索】の中に【剣道形】を入れて検索して下さい。

貴方の欲しい物が書いてあります。

そこの一番のポイントは  【機を見て】の解釈です。
打太刀は弟子の仕太刀の気当たりに動かされて打ってしまう役割をします。
だから打太刀は師の位なのです。
打太刀は負けパターンを演じ,弟子に勝ちパターンを身に付けさせる稽古です。

西村の稽古は弟子に攻めさせ,思わず打とうとする動きを意図的にして,
打たれてあげて,相手に自分で攻めて勝ったと錯覚させて勝ちパターンを教えています。
いわゆる剣道形の教えを竹刀で教えています。
私が本気で打ち取ろうとしら,全部打ち取ってしまいます。
それでは弟子の稽古にならない。

西村との稽古で味をしめた,勝ちパターンを稽古相手にためしたら上手く行ったとき,なるほどと体で理解できるのです。

勝てる相手に,理合を持って勝った時,これが技になるのです。

剣道形を教える時,形ではなく形の奥を理解させる事が大切です。
しかし,ここまで教えれる人が少ないのが現実です。
検索したところを,じっくり読んで形の一本ずつをゆっくり教えてあげてください。
理解が出来たら,竹刀稽古ではどのように有効に使えるかを指導して下さい。
それで,はじめて形稽古の意味があります。

西村
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Re:剣道形について
池内 侑
2018年8月31日(金)


西村先生


神妙剣ログ検索では件数が多く、又読んでもなかなか理解できず、返事が大変遅くなり
申し訳ありません。又、剣道形についてもログ検索後読ませて頂いてますが、
これも難解で時間がかかってます。
神妙剣については、先生の言われてあることをまとめると、

『人間は、人間を作った天地自然と合一化した時に、一つの不思議を顕現し得る力(神妙剣)
を持っている・・・』身体が勝手にやっているのだ。頭は参加していないのです。
相手と争って勝負を意識して、打たれたくないと思うと、身を捨てる事は不可能だ。
結局は打つ前に死ぬ、己を捨てる事です。
この『打つ前に死ぬ』・・・は剣道では身に付かないような気がする。
西村にとって人生の方がずーっと先に捨て所「打つ前に死ぬ」が出来ている。
死ぬところは三つある『打つ前に死ぬ、死ぬ気で打つ、見事に死んでみせる。』 

内なる神、仏、防御機構・・・が働き、脳や意識を介さないで何かをしている。
無為の技、いわゆる作為の無い自然に出た技・・・
打った時の意識が無いとき・・・
思わず打ってしまった・・・
これを神妙剣、無想剣と云う。
この反射の動きは長年の稽古で体全体を脳化しておく必要がある。
・・・神妙剣、無想剣・・・これが剣道の極意だ!

そして、剣道はもう一人の自分に出会う旅なのだ!

となり、神面 = 神妙剣、無想剣であるということですね。

神面とは
自分の中では、無意識の中で思わず打って出た技、神掛かりの技、とこの程度の理解しか
しておりませんでした。
この「神面」を体得するのには、自分なりには掛かり稽古しかないと思っておりましたが、
そこには「天地自然と合一化により一つの不思議を顕現」「打つ前に死ぬ、死ぬ気で打つ、
見事に死んでみせる」「剣道以外の処で打つ前に死ぬが出来ている」「内なる神、仏の働き」
「作為のない技」等、の心境で修業する必要があるのですね。
〜 天地自然に溶け込み、神仏と一体となり、打つ前に死ぬ 〜
この「打つ前に死ぬ」が本当に難しいです。今の私に出来ません。
正に 〜 剣道ではない剣道の世界 〜 に入り込んだ気になります。
そして、剣道はもう一人の自分に出会う旅なのだ!という境地には
剣道とは別の世界、奥深い境地の世界を感じます。
現在の剣道界に身を置かれてる方からは、「神、仏」という言葉を、
殆ど耳にすることはありませんでした。

(自分自身は神、仏に手を合わせながら、剣道に携わって来た積りではありますが・・・)
今、ここに立ち止まって振り返った時、「自分は長年何の為に、剣道を続けて来たんだろう?」
答が何も出て来ません。

この歳になってつくづく、「歩々是道場」で修業して来れなかった自分が悔やまれます。
いくらかでも西村先生の境地に近づける様「打つ前に死ぬ」を、実践していきたいと思います。

子供が剣道形を稽古することについて、西村先生が佐藤博信先生にお尋ねになられた時、
佐藤先生は「子供用の別の形稽古があってもいいんだ」と仰られてますが、
先に述べさせて頂いた様に小・中学生に、太刀での間合いの取り方、
足からの打ち出しでの腰での打ち、正しい姿勢、小太刀ではスーッと相手の懐への入り方、
右手首の遣い方等を、体得させることが出来ると考えて、剣道形を教えてました。
高野佐三郎先生は「剣道の形は剣道の技術中最も基本的なるものを選んで組み立ててるもので、
之によりて姿勢を正確、眼を明らかに、技癖を去り、太刀筋を正しく、動作を機敏に、
打ちを正確に、間合いを知り、気位を高め、気合を練る等重要である。
初めより道具を着け試合をして勝負を争うは、多く悪癖を生じ上達が遅くなるので、
必ず先ず形より入りなさい」と言われてます。
防具を着けて打ち合うとどうしても形が崩れてくるし、剣道形をさせることにより、
先ず型だけでも体で覚え込むことが出来、併せて打ち合うことも体得出来るので、
新しく定められた「木刀による剣道基本技稽古法」よりも、日本剣道形を打たせてます。

「機を見て」の処が難しく、自分でもよく理解出来ておりませんが、
子供達には仕太刀が打ち気を見せて、重心を少し前に出し先を掛け、打太刀に技を出させて、
仕太刀が打ち取るようには教えて稽古してます。

先生の書かれてる全てのページを、まだ読ませて頂いておりません。
内容が大変難しく時間がかかってます。自分が捉えていた世界のう〜んと先の剣道の世界を、
教えられてるんだと思います。
有難うございます。
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Re[2]:剣道形について
西村雅興
2018年9月4日(火)
【子供達には仕太刀が打ち気を見せて、重心を少し前に出し先を掛け、打太刀に技を出させて、
仕太刀が打ち取るようには教えて稽古してます。】

お見事です!!これが師の位の仕太刀の本質です。

これを竹刀で実戦するのが指導稽古,引き立て稽古です。

西村の稽古は弟子に攻めさせ,思わず打とうとする動きを意図的にして,打たれてあげて,相手に自分で攻めて勝ったと錯覚させて勝ちパターンを教えています。
いわゆる剣道形の教えを竹刀で教えています。
私が本気で打ち取ろうとしら,全部打ち取ってしまいます。
それでは弟子の稽古にならない。
打つチャンスが何かを掴み,打つチャンスを自分が作る!
ここを教えるのが指導者の腕です。

西村が指導をして多くの七段になった人がいます。
20人を超えると思います。
勝ちパターンと捨てどころを教えるのが西村の指導稽古です。
強い先生が良い指導者では有りません。
打たせ上手,引き立て上手が良い指導者です。
言うは易し,行うがたし!
指導者に心の余裕と弟子への愛が無いと出来ません。
詰まる所【愛のある指導稽古】に尽きます。

原田先生が西村に言いました。
「私が最初に教わった先生は決して剣道の強い先生ではなかった。
今も思えば打たせ上手な先生だった!」
これは指導者には大切な事なんだ。」

ずいぶん昔,カナダに遠征に行った時,ある年老いた八段から「西村君は打たせ方が上手いね!」と,褒められたことがあります。
相手の為の稽古と思えば,元立ちは当然そうあるべきです。
しかし,多くは強い先生が弟子を打ちのめし,弟子を殺しているケースが多いです。

◯打たせる稽古をしていると「西村先生は本気に相手にしてくれない!」と言う人がいます。
「勝負をお願いします。」と言うので,「本当に良いの!」と念を押しましたが,「ハイ!」と返事をされました。
その後,猫じゃらしの様に20本完璧に打ち取りました。
その時相手は5段,今は7段になっていますが,以後一回も竹刀を合わせません。
たまに稽古をしようよと誘うのですが,苦笑いをして全く乗って来ません。
打たせる稽古も相手が増長する時もあります。
◯原田先生に面が一本はいるのに30年以上懸かりました。
それも指導方法だと思います。
先生が「参った!」と言われたときは,天にも昇る思いでした。
先生の心がかすかに,やっと見えたときでした。

◯稽古初めに2〜3本とってから,指導稽古に入らないと,相手が勘違いをすることが有るので要注意です。
◯原田先生との稽古で入ったと思っても,もう一丁,もう一丁
と言われました。いつまでも終わりません。
ハッと気がつきました!
先生は指導稽古をしているのに,西村は当てんが為の勝負をしていたのです。
顔が真っ赤になりました。
何やってるんだ!捨て切って打て!・・・と催促されているのに,当てに行っていたのです。
気を取り直して捨て切った面を打切りました。
見事に抜き胴を打たれましたが「良かった!」と,先生の声が聞こえました,

この10年間,剣道の稽古をしたと思うのは原田先生との時だけでした。
普通は,さて!どのように稽古をしてあげるのが親切かを一悩みして剣道をするのが常でした。
元立ち稽古は難しい!!
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Re:神面→神妙剣、無想剣
池内 侑
2018年7月28日(土)

西村先生

こんにちは。
先生より、ロゴ検索し熟読後、再書き込みするようご指示でしたが、ロゴ検索の方法が
よく分からずに、数ヵ所を拾い読みし、直ぐに書き込みをしてましたが、
ロゴ検索の方法が分かり「神妙剣で」検索したところ、相当数の量があり全部読むのに、
時間が掛かりそうです。読み終えて又、書き込みさせて戴きたいと思います。
申し訳けありません。
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Re[2]:神面→神妙剣、無想剣
西村雅興
2018年9月4日(火)
貴方は黒田鉄山先生の本や,ユーユーブで動画を見て,さらにビデオも出ています。
一度,見て下さい。
大変参考になるともいます。
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Re[3]:神面→神妙剣、無想剣
西村雅興
2018年9月4日(火)
過去の【秘伝】より学 - 西村雅興 [2016年1月4日(月)]

を参考にして下さい。
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Re[3]:神面→神妙剣、無想剣
池内 侑
2018年9月7日(金)


西村先生


剣道形についてのご指導、大変有難うございました。
竹刀稽古についても、間合いに入りながら先を取っての、出頭面、出小手、抜き胴、それに
連続技の小手・面を主に教えてます。
自分自身の稽古では、今後、「打つ前に死ぬ」「死ぬ気で打つ」「見事に死んで見せる」を、
目の前の目標として掲げて、いくらかでも近付ける様に、稽古して行きたいと思います。
黒田鉄山先生の本も求めて、読ませて頂きたいと思ってます。You Tube については、
いくつか見ましたが、「気」の世界を見てる様で、見てる自分が「呼吸」が乱れて来ます。
正直余りにも難し過ぎます。あと、時間を掛けてゆっくり見てみたいです。
有難うございます。
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朝岡先生の肩を治す
西村雅興
2018年9月5日(水)
ここをお読み下さい。
トピックス
あるカナダの剣道の先生の話から・・・・ - 西村雅興 [2007年2月28日(水)]
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Re:この掲示板の件
匿名で失礼いたします
2018年7月25日(水)
西村先生

暫くこのサイトを残してくださるとのこと、
ありがとうございます。

私もコピーさせていただいているところです。

新しいブログ楽しみにしております。
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Re[2]:この掲示板の件
佐野
2018年9月12日(水)
西村先生
お久しぶりです
佐野です

この掲示板の閉鎖について

どうかこのまま

閉鎖しないでください
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Re[3]:この掲示板の件
西村雅興
2018年9月14日(金)
掲示板は暫く維持して行きます。
西村
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Re[4]:この掲示板の件
佐野 [Mail]
2019年6月25日(火)
西村先生

ご無沙汰しております
千代田での稽古でお会いできない状況ですのでメールしました。


週に3〜4回の稽古を積んていてそれなりに上達はしていますが、いまだに西村先生から指導いただいた面が打てません。。。


また西村先生の指導を受けたいです。
お許しいただけるならメールいただけないでしょうか。
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Re[5]:この掲示板の件
西村雅興
2019年8月20日(火)
西村の伝える所は過去の記載にすべて書いてあります。

最初からじっくり読んで見てください!
それが一番近道です。
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